森鉄工株式会社


閉塞鍛造プレス

冷間閉塞鍛造プレスの特長

後加工消滅

 製品制度が向上し、バリが発生しないため必要最小限の後加工で済みます。

材料歩留の向上

 最適な変形工程により、無駄なバリが発生しないので、材料の歩留を大幅に向上できます。

省エネルギー

 必要な箇所に必要な方向から成形を行うため成形荷重が低減でき、また加熱炉も不要となりエネルギー節約につながります。

省人化

 1工程で成形が完了するため熟練技術を必要とせず、一人のオペレーターで操作ができます。

作業環境の改善

 熱間鍛造と比べれば、加熱炉も無く音、振動も小さく作業環境の改善に大きく寄与できます。


閉塞鍛造プレス MSF-1000A
出力 10,000×9,500×2,000kN
油圧閉塞鍛造プレス全自動ライン

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